cineLog

映画、ときどきその他の鑑賞ログ

2020-01-01から1年間の記事一覧

オール・マイ・クレイジー・ラブ

@イタリア映画祭2020

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか 

東京都現代美術館

国葬

シアター・イメージフォーラム

粛清裁判

@シアター・イメージフォーラム

ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった

@角川シネマ有楽町

ネクタイを締めた百姓一揆

UPLINK渋谷

シチリアーノ 裏切りの美学

Bunkamuraル・シネマ

ブロウアップ ヒデキ

二十歳になった西城秀樹の日本縦断ツアーの模様を収めたライブ 監督:田中康義 1975年製作ドキュメンタリー国立映画アーカイブ

ワッツタックス/スタックスコンサート

訳あって以前発売されていたVHS(たぶんシネマライズで上映された版と思う)と現在出回っているDVDを見たのだけれど、DVD版にはちゃんとアイザック・ヘイズの「シャフト」がフルコーラス入ってたのがビックリ。昔劇場で観た人も必見 原題:Wattstax 監督:メ…

AKIRA

@109シネマズ二子玉川

ジェームス・ブラウン 最高の魂(ソウル)を持つ男

原題:Get on up 監督:テイト・テイラー 2014年製作出演:チャドウィック・ボーズマン、ネルサン・エリス、ダン・エイクロイド

デッド・ドント・ダイ

奇しくもこれが自粛生活前、緊急事態宣言が出される前最後の劇場鑑賞になった。 小ネタ大ネタ、ウケるところもほぇーってとこも多々あり楽しく鑑賞できたのだけれど、ふと現実にひきもどされるというかリンクして気づけば笑えないかもとドンヨリしたり。劇場…

スキャンダル

TOHOシネマズ日比谷

黒い司法 0%からの奇跡

@TOHOシネマズ日比谷

三島由紀夫VS東大全共闘 50年目の真実

@TOHOシネマズシャンテ

ミッドサマー ディレクターズカット版

@TOHOシネマズ渋谷

ドリーム

1950年代後半から60年代初頭のNASAのマーキュリー計画に携わった黒人女性たちの事実に基づく物語。 マーキュリー計画といえば真っ先に思い浮かぶのは映画『ライトスタッフ』。宇宙飛行計画にソ連から大きく水をあけられていた米国が人類初となる有人宇宙飛行…

レ・ミゼラブル

@Bunkamuraル・シネマ

名もなき生涯

良心的兵役拒否から教会の指示にも従わず、自分の信念に従い36歳で処刑された実在の人物フランツの物語。どことなく『沈黙』を思いおこさせ、またナチスにあらがった司祭を描いたシュレンドルフの『9日目』とか。あちらもアウグストディールでてたけど 原題…

ジュディ 虹の彼方に

楽しみにしてた『ジュディ 虹の彼方に』期待通りとても良かった。レネーの歌、また聴きたい。しかし真っ黒ハリウッドというかキラキラまぶしい銀幕の裏で虐待待遇で寝る暇もないほど働かされ、彼女のような苦悩を抱えたスターたちも数え切れないほどたくさん…

ハスラーズ

TOHOシネマズ日比谷

大脱走

TOHOシネマズ日本橋

野性の呼び声

@109シネマズ二子玉川

影裏

@109シネマズ二子玉川

テリー・ギリアムのドン・キホーテ

@シャンテ

1917 命をかけた伝令

原題:1917 監督:サム・メンデス 2019年製作出演:ジョージ・マッケイ、ディーン=チャールズ・チャップマン、マーク・ストロング@109シネマズ二子玉川

リチャード・ジュエル

原題:Richard Jewell 監督:クリント・イーストウッド 2019年製作出演:ポーリ・ウォルター・ハウザー、サム・ロックウェル、キャシー・ベイツ@109シネマズ二子玉川

ジョジョ・ラビット

原題:Jojo Rabbit 監督:タイカ・ワイティティ出演:ローマン・グリフィン・デイヴィス、トーマシン・マッケンジー、スカーレット・ヨハンソン、タイカ・ワイティティ@109シネマズ二子玉川

山谷 やられたらやりかえせ

監督:佐藤満夫、山岡強一 1986年製作(ドキュメンタリー)@国立映画アーカイブ 戦後日本ドキュメンタリー映画再考

ラストレター

監督:岩井俊二 2020年製作出演:松たか子、広瀬すず、庵野秀明、森七菜、豊川悦司、中山美穂@TOHOシネマズ渋谷